営業職の離職率が悪い本当の意味は


営業職離職率について考えて見ました
私も飛び込み営業30年行っていますが
営業職の離職率の悪さにはびっくりします


なんと営業職の離職率は90%とも言われています
この数字を見ると求人サイトや情報誌を見ると
営業職の求人の多い意味が分かります


業種により異なりますが営業職募集して
3ヶ月で結果の出ない人は会社に必要なく
辞めてもらう風に持っていくと言われて
います


企業も必死です、この不景気お金を投じて
人材確保をしています、おんぶにだっこの
営業マンは必要無いのです


ダウンロード (28).jpg


営業職の離職率が高いのも分かります
そうならない為に営業マンはどうすれば
良いという事ですが


簡単です、契約を取ってくればOKなのです
営業はつらい、売れない、しんどい
そう言っている営業マンは営業職に
向かないのかも分かりません



私はフルコミの営業をしてそこで実力を付け
今は会社を作り営業職の募集も行います


3ヶ月見てこの人は物になるかならないか
分かります、会社も必要の無い経費は使いません


営業職の離職率悪いのは会社の責任では有りません
本人が悪いのです、そうで無いと言う人は
営業職には向かないでしょう

きつい事いいますがね
それ程営業という仕事は厳しいのです


そうならない為には人のせいにしない事です
商品が悪いので売れない、上司がアドバイス
くれない


これではいけません、商品が売れないのは
私の遣り方が悪いんだという考えで仕事を
するとどうすれば良いのか分かります


辞めて行った営業マンの多くは不平不満を言い
人の製にばかりしていた人です

営業職で頑張ろうと思っている人少しでも
ヒントになればと思います

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